アンチエイジング

アンチエイジングについて

新車購入をめざしてひたすら貯金!

結婚後家計を預かってみると、毎月たくさんの出費があることに気づきます。食費・家賃・光熱費・保険料などなど。
正直貯金をする余裕も無く、無駄遣いがとても多くて、そのせいで主人の大事な飲み会のお金を出してあげることができず、専業主婦でも借り入れのできる金融機関でお金を借りて持たしたこともありました。(専業主婦でも借り入れできる※収入が無くても借りれました。)そんな我が家ですが、家族が増えるにつれ新車がほしい!という気持ちが高まってきました。
どうしても収入をこれ以上増やすことができないため、残された道は、節約。

専業主婦である私の腕ひとつで新車の行く末が決まると思い、節約生活をスタートしました。
まず、家賃や保険料といった固定費は増減ができないので、食費・光熱費・交通費から削減することになりました。
食費はスーパーで買っていた食材のうち、野菜は野菜直売所や地域の道の駅に行って格安で購入できることがわかりました。次に、肉は単価の安い鶏胸肉などをまとめ買いし、少しずつ切り分けて冷凍。調味料の内、めんつゆやマヨネーズなどはレシピを見て自宅で作ることにしました。
次に、光熱費の削減として、夏場のガラス窓からの熱を遮断するフィルムシートを購入。これによって冷房の使用頻度を下げることができました。
冬場は省エネタイプのホットカーペットを敷き、カバーをかけることで暖房を入れずとも1日を温かく過ごすことができるように。これでエアコンの使用量をかなり減らすことができました。
最後に交通費は、少しの距離なら徒歩と自転車!を合い言葉に、毎日頑張って歩きました。今では半径10キロ圏内であれば、電車を使わずともどこにでもいけるようになりました。
このように、毎日の身の回りのことを少しずつ工夫することで、生活費の10%を削減、貯金に回すことが可能になりました。

火, 9月 9 2014 » 未分類 » No Comments

親からの仕送りが待ち遠しくて

学生時代はいつもお金に困っていました。勉強に忙しくてアルバイトもままならず、バイトは夏休み、冬休みにするくらいでした。そのバイトのお金を残しておけばいいのですが、普段持っていませんからまとまったお金が入ったら使いたくなっていつも旅行などで使っていました。

そんなわけですから通帳はいつもからからです。毎月月末に実家からお金が届くのが楽しみでなりませんでした。毎月15日を過ぎた頃からあと15日間をどうやって食いつなぐかの問題になります。いつも親が言っているバランスのいいものを食べて健康に気をつけなさいとの言葉が頭に浮かびます。お金が足らないからもう少し増やしてほしいとも言えません。両親も一生懸命働いて息子の学費や生活費を稼いでいてくれるのですから、これ以上増やしてくれとは決して言えません。

お金が無くなると友達付き合いもできなくなります。友達から飲みに行くかと誘われても、体調が悪いなどの適当な理由をつけて断っているのが実際でした。その分じっくりと勉強する時間が取れたのですから、お金がなくて逆に良かったのかもしれません。お金がなくて困ったからと言って、それがすべて悪いことに繋がるわけではありません。お金がないなら無いように生きる習慣がつきました。適当に運動して健康に注意さえしていれば、お金がなくても特に困りはしないとの気持ちになっていました。

自分が食べたりしないで過ごすことはいいのですが、サークルの費用を支払わないといけないときはいくら自分が我慢をしていてもそれで済むことではないですので、仕方なくお金を借りて支払いをしたりもしていました。

明日が月末だとなるとほっとした気持ちになりました。今月もよく辛抱できたと自分をほめてやります。お金がない苦しい経験は、幾ら歳を重ねても頭に浸み込んでいます。

お金があって困っていない人よりも少々はお金で苦労して贅沢を言わない人間になれたほうがそれはそれでいいのかって感じですね。

水, 8月 20 2014 » 未分類 » No Comments

無駄遣いでダメージを受ける小さな器

最大の無駄遣いを感じる時は、「買ったものがすぐに壊れた時」です。

最悪の状況でも、電化製品などは良いのですよ。保証期間というものがありますから。

しかし、たとえばファンデーションのケースのフタが破損してとれてしまったり、チークが割れてしまったり、ヘアークリップが破損したり、まだ一口も食べていない袋菓子の開封に失敗して、盛大にぶちまけてしまったり…というような時に、結構な精神的ダメージを受けます。「無駄遣いしたなぁ…」と。

ついこないだは、数万円で買ったセーターをひっかけてしまい、糸が出てきてしまいまいした。お金なかったのでわざわざ私でも借りることができる消費者金融(参照:http://xn--n8jlg7wt065b.com/)でお金を借りてまでも購入しためちゃくちゃお気に入りのセーター・・・まだ二回しか着ていなかったのに!!本当に鈍くさいんですよね・・・わたし(;´・ω・)借りたお金まだ全額返済できていないし((+_+))きっともうこの糸の出た洋服は着ることない・・・辛すぎますね”(-”"-)”

私の場合、趣味のひとつが旅行であり、「思い出」という形に残らないものへの投資は、これまでおそらく4桁万円とまではいかないものの、確実に3桁万円はお金を使っています。けれども、旅行への支払いは、とっても「もったいない」などと思わないもの、こういった「保証の効かないものが破損したことによる」精神的ダメージは、私の場合はなかなか大きいものなのです。

旅行の場合は、たとえその旅行でイヤな思いをしてしまっても、ちっとも「お金がもったいない(金銭を騙された場合は除く、実際にそのような経験はありませんが)」とは思わないのですが、こういった「すぐに壊れた」時は、心底「無駄遣いしたな~」と思うのです。

木, 5月 15 2014 » 未分類 » No Comments

専業主婦は気楽じゃない!

子供が生まれる前は、フルタイムでお仕事をしていた私! 子供が生まれてからは、私の性格では、仕事、家事、育児の3つは出来ない!と主人に相談をし、結果家庭に入ることにしました。

しかし、それからが大変で、毎月の生活費はまだ余裕があったのですが、初めての子供だったので、見栄もあり、ベビー服にその他の赤ちゃん用品は、すべて名前が通った物ばかり買っていたので、段々毎月赤字に。。。子供が急に熱を出したり、主人の急な飲み会が入ったりすると現金がなくてすぐに専業主婦でも借りれるキャッシングがあるのをいざって時の為に調べていたので利用したこともあります・・・

それまでは、自分も働いていたので、買い物する時には余り気を使わず、欲しい物を買っていましたが、流石に旦那さんだけのお給料では、きびしくなり、月々の生活費や子供用品を買うのに、見直しをし始めました。

子供とゆっくりとした生活がしたくて、会社を辞めたのに、毎月、貯金通帳とにらめっこしながらのやりくり、やはり、子供がある程度大きくなったら、またお勤めに出ないと、先の計画が立てれないと思いました。

子供の為にしっかりと貯金もしておきたいし、これから大きくなってくると今以上にお金はかかるわけだし、子供が友達と同じように塾やサッカー、野球などを習いに行きたいと言えば、子供の可能性を親が潰してしまうわけにはいかないので行かせてやりたいですし・・・そんなことを考えていると、このまま一生専業主婦でいれるほど楽な生活ではないって思っているので働きにでないといけないですね・・・

最初は自分の為に仕事を辞めていま、大変な思いをしているので、次は子供のために働きに出て不自由のない生活をさせてあげたいなって思っています☆

子あり専業主婦は、見た目ほど楽じゃないんですよね(>_<)

水, 4月 2 2014 » 未分類 » No Comments

看護師さんは誰にでも出来る職業ではない

私が今まで病院にお世話になったときなどに、看護師さんは皆さん本当に親身になってくださいました。そういった経験から思うのは、看護師さんという仕事は人が好きで損得を考えない人じゃないと出来ない職業だということです。今でも感謝の気持ちでいっぱいですからね。
労働条件が過酷だとか勤務時間が長くて大変だとかいいますが、もし労働条件等が仮に過酷ではなかったとしても、誰にでも出来るものではないと思います。
患者さんには私を含めて様々な人がいます。中には扱いにくい人や話の通じない人もいるかと思います。そんな患者さん全てに平等に優しく接することの出来る看護師さんというのは、本当に尊敬します。
また病院へ行くと先生よりもまず看護師さんに接することの方が多いので、とても重要な仕事だと感じます。

仕事としていいところ会を上げるとするとやりがいということもあるだろうし、給料もいいですし、求人には困らないというところでしょうね。求人ってスッゴクたくさんあるみたいですからね。

大変な仕事ではありますが、こういうところではすごくいいですよね。私なんてどこも雇ってくれるところないぐらいですから。

日, 3月 2 2014 » 未分類 » No Comments

若くいたい!!

最近、歳の影響か肌に出来るシワなどが増えたような気がします。

やはり女性としては凄く辛い事ですよね。老けていくのは当たり前なんですが、実際肌など目に見えて変化が分かれば、気持ち的にも落ちていきます。。。

なので、アンチエイジングとして色々な予防策を取るようにしていますよ。

化粧品などにも気を使うようにして、少しでも肌に良い物を使うように心掛けています。

やっぱり、いつまでも若くキレイでいたいと思いますからね。

月, 2月 10 2014 » 未分類 » No Comments